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出演アーティスト

LIVE

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LA SEÑAS(ラセーニャス)

2016年結成、打楽器奏者のみで構成された”即興演奏”打楽器集団。 アルゼンチン発祥のハンドサインを用いた即興演奏法“Rhythm with Signs”を取り入れた日本初のグループであり、在籍人数は30名を超える。 メンバーそれぞれが個別のパーカッショニストとしての活動も行っており、メジャーアーティストの現場で活躍するメンバーも多数在籍。 LA SEÑASを特徴づける“Rhythm with Signs“とは、指揮者が示す150種類以上のハンドサインから演奏者がその場の即興でリズムを構築する演奏方法。 世界のあらゆる打楽器を幾つも駆使し、指揮者がハンドサインでまとめあげ、会場やオーディエンスの空気を察知。 その場で会場を巻き込みながら熱狂のアンサンブルを展開し、ライブをクリエイトしていく。 打楽器のみ、リズムのみ、というシンプルさが老若男女を問わず受け入れやすく、リスナーを選ばない一方、日本ではまだ認知の浅い、アルゼンチン発祥の斬新な演奏法は実験的要素があり、コアな音楽ファンをも唸らせる。 2021年にはグループとして初めての音源作品「La」、その数ヶ月後には2nd EP「Señas」をリリース。 2024年1月、初のフルアルバム「Country of Frenzy」のリリースが決定。

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RABIRABI(ラビラビ)

LOVEを動力に、虹色の多幸感サウンドでダンスミュージックと呼ばれるあらゆるシーンを縦横無尽に渡る。海外を含む大型音楽フェスはじめカフェ・社寺・遺跡など自然や場と一体となり音楽で自在に祝祭空間を創りあげていく様は、'縄文トランス'の異名を持つ。また福島県の子供たちへのチャリティCD&絵本’Song of the Earth’のリリースプロジェクト発起人でもある。結成20周年を迎えた翌年2022年6月 元メンバーのPIKOが他界。そのGROOVY SPIRITは、az3, NANAと新たなメンバーYUKOを加えた3人のステージに宿り、見守り続けている。
 
Dub Master 内田 直之氏曰く
「ラビラビはA.D.M = analog dance music」
Super Drummer 沼澤 尚氏曰く
「このヒトたち、天才ですから」
奇才DJ ALTZ氏曰く
「ラビラビは山も街もイケる」
翻訳家 北山 耕平氏曰く
「動く聖地」

DJ

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​アメミヤユウ

Mud Land Fest発起人。主催。

空想の世界の物語を書き、現実の体験に開く”体験作家”
小説として描いた空想の世界を、不特定多数が自由に体験できる場に仕立て、共犯し、現実世界に1日だけ空想の世界を現象させる”体験小説”という独自のスタイルの作品作りを行う。
小説は体験に干渉し、体験で起きた出来事も小説に反映され、虚構と現実を反復しながら3年かけて作品を同時に完成させ、そのプロセス全てを1つの体験作品とする。体験形式はフェスティバルを中心にイマーシブシアターや展示など多岐に渡る。
 
仕掛けたフェスは全国各地で計100以上に及び、フジテレビ「みんなのニュース」日本テレビ「世界一受けたい授業」など多数のメディアで特集される。「鎌倉四響祭」は東京2020オリンピックと並びJACEイベントアワードにノミネートされる。DJとしては自身で主催するイベントのほか全国の野外フェス、都内のクラブに不定期に出演。オーガナイズで培った感性を活かしオールジャンルな選音で場に最適な音を展開する。

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Kaguya

Mud Land Fest共同主催。

2002年、たまたま月を見ていた事からDJ名を月夜(かぐや)とし、DJ活動を開始。
当時より、高校生ながらサイケトランスやハードテクノといったエキセントリックなジャンルに目覚め、以降様々なエキセントリックパーティーに出演、エキセントリックな人達とエキセントリックな関係を構築していく。
同時に、『大人の遊び場』をコンセプトとしたパーティー【STACK PACK】を始動、初代オーガナイザーとして様々なエキセントリックタイムを作り上げた。
現在はエキセントリックなアグリカルチャーに精を出している。
エキセントリックなトラックを使用したエキセントリックなDJプレイには定評がある。
また、お酒には尋常では無い弱さを見せ、クルーの卒業といった大事な場面で潰れているエキセントリックな所もしばしば見られる。
総じて少年ボーイ。

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Rica Minami x Saki Maeda

Rica Minami

イギリスを拠点に活動する、シンガー、ピアニスト、作曲家、即興演奏家。
声を楽器のように使い表現する。 完一野菜と出会った縁から2018年のMud Land Festに出演。

「泥と音と人と自然と溶け合う空間をお楽しみに」

 

Saki Maeda

東京を拠点に世界を旅する音楽家、作編曲家、ドラマー、音楽療法士/心理士。 studio iota LLC 代表。レコード会社や音楽出版社など10つの事業を手がける経営者。 国内外でドラマーとして演奏活動を行う。

「歌のない音楽の可能性を広げ、より多くの人に音楽の素晴らしさを伝えたいと思っています」

YOGA

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IKUKO

【RAKUYOGA代表】 ヨガインストラクターIKUKO 心とカラダをつなぐ、人と人をつなぐ、自然や大地とつながる。 土日はCandleYoga、リトリート、キャンプ、フェス、ビーチ、パークヨガ, ごみ拾いイベントなどアウトドアでのイベントを中心にヨガレッスンを企画実施。 平日はプライベートサロンでパーソナルレッスン RAKUYOGAオンライン、介護施設などで小学生~90代まで幅の広い世代の生徒さんへレッスンしています。 MUDLANDFESTでみなさんとヨガをするのがとっても楽しみです。 フェスは若い人が多いように見えるかもしれませんが、この泥の世界はかなり幅広い世代の方たちが楽しんでいます。 裸足でふかふかの土やすべすべの泥に触れると、 身体が軽く柔らかくなったような感じがします。 過去でも未来でもなく瞬間瞬間、 地球の一部であると心から感じられるマインドフルネスな時間を楽しみに来てください。

LIVE KITCHEN

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ソウダルア

出張料理人/現代美食家

全国各地でその土地の素材のみを扱い 風土と歴史が交差する料理を和紙の上に表現する その他、芸術祭でのレストランプロデュース 食による地方創生、フードエッセイの連載 映画出演など、あらゆる食領域で活動 2015 越後妻有 大地の芸術祭 2016 瀬戸内国際芸術祭 2017 北は知床 南は奄美 日本中を巡りながら 各地でその土地の歴史と文化、自然と人々の営みを 食卓で表現する 2021 東京 麻布にて7ヵ月の食とアートの実験場 Seven主宰 2022 ウクライナ避難民へ食糧ではなく “美味しい”を届けるプロジェクトを立ち上げる 2023 墨田区京島にて100人でつくるアートセンター トリップを製作 ウクライナ ホストメリの小学校にて子どもたちに祝いの食卓を贈る 東京ビエンナーレにて “東京が食べられる森になったら”をテーマに 22mの食卓を創出

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